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パパ・ママの声でうまれました♪テレビにうつって!リズムでえいご♪ワンダフルチャンネル

エデュケーショナル・トイ部門 大賞
英語入門はコレ1台!
TVにむかって大きく手をあげる女の子
英語入門はコレ1台!

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  1. ワンダフルチャンネルの遊び方
  2. 英語耳を育てることへの
    こだわり
  3. 60チャンネル以上の豊富な
    コンテンツ
  4. 関根麻里さんと共同開発
  5. 日本の英語教育について
家族三人顔を合わせる

お子さまが夢中になる英語はここにあります

「英語で苦労しない大人になってほしい」というパパ・ママの願いをセガトイズらしい”楽しみながら学ぶ”という商品で実現しました。

商品紹介

ワンダフルチャンネルの世界へ

遊び方はとっても簡単!
本体スタンドをテレビの上部に設置します。テレビから約2m離れた位置に立ち、全身が映るように調整できたら準備完了です。

テレビにのせて使用

テレビに映って遊ぶ!

体全身を使った遊びと、英語学習を同時に実現するのは、犬の形をしたカメラ。
このカメラに搭載したモーションセンサーで、テレビの映像に子ども自身が入り込み、映像上に映し出されたイラストなどが、子どもの動きに反応します。
物語や歌など60ものコンテンツの主役になって自然と英語に親しめるエンタテインメントです。

色々な種類の映像

細かな動きも感知するモーションセンサー

テレビに自分の顔や体を映して動くと、画面の中でいろいろな反応が起こります。テレビ画面に収まれば何人でも体感することができ、家族やお友達と一緒に楽しむことができます。
子どもが動いて遊ぶ楽しさとモーションセンサーの直感的な操作を通して、自然に英語を身につけることができます。

モーションセンサー、顔認識システム

スペシャルフィルターを搭載した
顔認識システム

テレビに自分の顔を映すと、昔話の登場人物や動物などいろいろなものに変身します。
英語を学びながら、童話の世界に入り込んだような体験をすることができます。
家族みんなでお遊戯会を見ているように楽しめます。

楽しみながら学ぶ
「Play & Learn」メソッド

英語を勉強として取り組むのではなく、遊び要素を織り交ぜながら触れることで、英語が自然に身につくように開発されています。

こどもとお母さんの写真

英語耳を育てることへのこだわり

英語を学んできた大人も、いざ聞き取るとなるとなかなか理解できないことがあります。
ただ、子ども耳はとっても柔軟で、聞けば聞くほど育っていきます。早いうちから英語を繰り返し聞くことで、英語耳を鍛えることができます。

◆小学館とのタイアップ!

おやこであそぼ!じゃじゃじゃじゃん

大人気知育動画アプリ「おやこであそぼ!じゃじゃじゃじゃん」とコラボを果たしました。ネイティブな発音の英語で収録した童謡5曲を搭載しています。

英語を好きになる
60チャンネル以上の豊富なコンテンツ

1.英語はじめよう期

歌やおはなしを聞いて、英語に慣れる習慣をつけます。ここでは、英語を聞き取る力を育てます。
「てあそびうた」では、関根麻里さんが出演!
一緒に踊って楽しめます。

英語に慣れよう

2.英語ぐんぐん吸収期

生活で使うフレーズやあいさつを覚えます。
リズムに乗って英語を発音することで、英語特有のリズム感を身につけることができます。

生活の中に英語を取り入れよう
子どもとお母さんの写真

3.英語チャレンジ期

リズムにあわせて遊びながら英語に触れあうことで、英語の楽しさを体験し、英語学習の基礎をつくります。

英語でお勉強してみよう

4.英語ステップアップ期

クイズに挑戦して、身につけた英語力を確認します。
できなかったところは、反復して取り組むことでより一層英語への理解を深められます。

英語のクイズに挑戦しよう
子どもとお母さんの写真

関根麻里さんが初めて開発した英語入門知育玩具

『テレビにうつって!リズムでえいご ワンダルフルチャンネル』は、ご自宅のテレビに犬型の本体を取り付けるだけで、テレビの中の映像に自分が入り込み、体全身を使った遊びと、英語学習を同時に楽しむことができます。
今までにないモノやサービスを世に送り出してきたセガトイズと、世界中で活躍する関根麻里さんとで共同開発した次世代型の英語入門知育玩具は、お子さまの将来の選択肢を大きく広げる新しいエデュテイメントトイです。

英語を学びはじめるタイミングは
3歳がベスト

関根麻里さん

最初から最後まで開発に携わる

関根麻里さん

長く楽しく遊べるポイント

関根麻里さん

英語を通じて世界とつながることができた

日本の英語教育は遅れている

2017年に発表されたTOEFL平均スコアランキングにおいて、OECD(経済協力開発機構)加盟国で日本は最下位の71点でした。日本のスコアが劣っている要因の1つに、小学校の英語教育への取り組みが遅れていることが挙げられます。

TOEFL平均スコアランキング(アジア圏)

英語教育改革に向けて

文部科学省が2020年から導入する英語教育改革では、小学3年生から外国語活動(英語)の開始、5年生から英語が教科としてスタートします。

『2020年 英語教育改革に関する意識調査』では「子どもが英語をはなせるようになりたい」「将来は英語を話せて当然という社会になっている」と考える保護者が、80%以上います。

アンケート調査

その一方で、「学校の授業だけでは英語は話せない」と考える保護者が全体の9割を超える結果が出ています。

学校の授業だけで英語を話せると思いますか?

グローバル化が進む社会において、学校教育だけでは英語を習得できないと考えられています。英語教育がより重要になっていく時代背景の中、幼少期から英語に触れることで、お子さまの将来の選択肢を広げることにつながります。

こどもとお母さんの写真